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使える英語が身に付く、スピードラーニング英語
英語がわかるとWEBの勉強に有利
スピードラーニング、デジ単、洋楽CDを聴く毎日です。スピードラーニングは、空いた時間にテキストに目を通すようにしています。あまりテキストを見るのはよくないのかもしれないのですが、テキストを読んで、
“ああ、こういうことを言っていたんだ”
ということも多いのですよね。
英語がわかるとWEBの勉強に有利だと確信
今、WEBサイトを作るための勉強もちょこちょことやっています。英語の勉強とWEBの勉強を一緒になんて、無理だろ!と思いつつどちらもほそぼそとやっているのですが、最近、このふたつは平行して行うとすごくいい!ということに気が付きました。
WEBを作るためにはHTMLという呪文のような言葉を打たなきゃいけないのですが、このHTMLって、じつはほぼすべて英語なんですよね。たとえば、<p>というのは段落の区切りにかならず使う呪文?このp、paragraph(英語で段落の意味)の頭文字。じつは呪文でもなんでもないんです。
そう、デジ単やスピードラーニングに出てくる単語が出てくると、意味が最初にわかるから記憶に残りやすいんです。
それと、WEB関係の役立つサイトは英語のサイトが多くて、英語ができたほうがこの先らくちん?できそうです。
スピードラーニングを聴いての変化
スピードラーニングは英語と日本語が交互にはいっているのですが、若干、英語の音のほうが大きいのですよね。
しかし、英語に耳がなれていないうちは、日本語のほうが大きく聴こえるのだそうです。実際、わたしも最初は日本語のほうが大きい音に聴こえていました。
しかし、最近では、英語の方が大きく聴こえることが多くなってきました。ただ、脳の調子なのか、耳の調子なのか、そのときによって、日本語の方が大きく聞こえたり、英語がすごく大きく聴こえたりします。 こういう自分自身の変化を発見するのも楽しいものです。
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2008年03月30日
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