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“根本タケシ先生の“モノクロプリントをもっと楽しむ方法”|「エプソン プロセレクション商品体験会」その2”│“巧妙化を続けるオンライン脅威|第2回 ノートンブロガーズミーティング その1 ”
EPSON PX-5600でのプリント体験|「エプソン プロセレクション商品体験会」その3
エプソン プロセレクション商品体験会で最後に行われたのが、“EPSON PX-5600でのプリント体験”お気に入りの写真をモノクロで美しくプリントアウトして額縁にいれ、芸術作品にしてしまおう!というわけです。
まず、写真を選ぶ
使う写真は参加者の方の(うーっ、お名前を聞いておけばよかった。)
「この写真素敵ですねー」
という言葉に調子に乗って、息子と私の影写真に決定!
モードを選ぶ
さて、一口にモノクロといっても、いろいろあるみたい。PX-5600では次の4つのモードが用意されています。
- 純黒調モード
- デフォルトのモード。根本タケシ先生の一番のお薦めモード。
- 冷黒調モード
- 青みを帯びたクールなモード。おしゃれなイメージ
- 温黒調モード
- 赤みを帯びた温かい印象。
- セピア
- 見てのとおりのセピア色
私は根本タケシ先生のお薦め、純黒調モードを使うことにしました。
PCで、プリントアウトの設定
ここはとりあえず省略(なんでやねん 笑)
プリントアウト
おー、出てきた出てきた。
根本タケシ先生のアドバイスによりもう一度プリントアウト
プリントが終わったところで、根本タケシ先生からのアドバイスが。
>
「この写真、もうひと回り小さくすると、窓を覗いているようなイメージになって素敵になるよ。色はもう少し濃く、用紙はベルベッドじゃなくてウルトラスムースでね。」
(用紙の名前を忘れて、ちわままに教えてもらいました)
なぜ、ベルベッドじゃなくウルトラスムースなのかというと、芝生の感じとベルベッドの表面のでこぼこが被ってしまい、気持ち悪い?からだそうです。
比べてみると。。私のしょーもない写真が、根本タケシ先生のアドバイスとPX-5600のおかげで芸術品になったよ!とても嬉しいです。今日、家に届くはず。。。
2008年06月06日
